商品ガイド

「長く安心して暮らせる住まい」そんな期待に充分に応えてくれる家がバリアフリー住宅「夢つどい」です。全体的に広々設計を計画し、高齢者にとっても安心に使用できるよう全てにわたって配慮しました。また、部屋と部屋、廊下などの段差をなくし移動もスムーズです。廊下・トイレ・浴室には手すりを設置するなど細心の心配りが活かされています。100%人にやさしい住まいです。


●蹴上げを小さく、踏面を広く、勾配を緩くすることにより
危険防止につながります。
●昇降の補助のために手すりを連続的につけています。



●収納を充実
●書斎コーナーなどもぜひ採り入れたいものです。
●親世帯の寝室は、1階の方が負担がかからずお薦めです。
災害時の避難も考え直接外に出られる開口部があると
良いでしょう。
●枕元近くにスイッチを設け電気を一括して消せるように、
事前にベッド位置なども細かく打ち合わせいたします。
●親世帯の場合、近くにトイレを設けることをお薦めします。
また、ご高齢の方の場合和室の寝室でお布団よりも
ベッドの方が寝起きの際の体への負担が小さいので
洋室がお薦めです。




●滑りにくく、遮音性の高いフローリング採用。
●遊び心を刺激する勾配天井、ロフトなども、子供部屋には
夢が広がる空間の演出を採りいれたら、楽しさ倍増です。



●自然素材の珪藻土壁の採用や無垢材の使用など
日本人の和に対する心を大切にした設計、あるいは
基本をふまえより近代的なデザイン性のある洋風
住宅にも合う和室など、多彩にご提案しています。



●台所仕事の音が、各寝室に聞こえにくい
位置にすることも望ましいでしょう。
●座りながらでも作業ができたり、軽く操作できる
水栓金具など、機能性を高める工夫をしています。
●車いすの場合は回転半径などを考え通路の有効
寸法を広めにとることも大切です。
●十分な収納と使いやすい動線も重要なポイントです。


● お年寄りやお子様には寝室から近い位置がお薦めです。
● 腰掛け式便座が基本。清潔で快適なシャワートイレも欠かせません。
● 動作のしやすさや介助を考え広めに。
● 手すりをつける。
● 他の部屋より寒くなりがちなトイレ。暖房または構造で解決しました。
● 扉は引き戸、外から開錠ができるように配慮。


●脱衣室は、座って脱ぎ着できるような収納を
兼ねたチェストなどがあると便利です。
●浴室との急激な温度差を避けるための提案
をいたします。
●収納率の高い洗面台を採用。また車椅子でも
ラクラクの洗面台など、洗面室の提案も多彩。


●介護のことも考え広めに。
●浴槽の出入りのための立ち上がり棒や壁面に
手すりをつける気づかいを。また半身浴ができる
浴槽タイプも好評です。
●床は滑りにくい素材を。
●扉はオープンにできる引き戸がより優しい配慮です。

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